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メディア事業
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メディア事業
東京大学教育学部卒業後、2007年にみずほ銀行入行。退職後はWEBマーケティング会社を創業し、200社以上の支援に携わる。2017年にアーティクル入社後は、より良いお金の流れを生み出したいという想いから、金融とWEBの経験を掛け合わせ、サステナブル投資メディアを立ち上げて社会実装に取り組む。
現在は横浜市の脱炭素推進やサーキュラエコノミー推進、企業のサステナビリティレポート制作支援などを中心に手掛ける。川沿いの散歩や美味しいものを食べるのが好き。
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メディア事業
大学院では都市社会学を専攻し、シンガポールを対象にしたフィールドワークを通じて大都市の暮らしと緑の関係を研究。オフィスの内装デザイン企業でのプロジェクトマネジメントに携わり、現在はグローバル事業担当執行役員としてロンドンを拠点に活動。IDEAS FOR GOODでの執筆・編集に加え、欧州のサーキュラーエコノミーに関する情報発信やレポート執筆、講演などを行う。関心テーマはまちづくり、ジェンダー、新しい経済や働き方。
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メディア事業
大学で行動経済学を学び、地方創生分野のイベント企画に携わる。卒業後、日系不動産会社のベトナム・ハノイ支店にて営業マネージャーを務めたのち、2018年にアーティクルへ入社。現在はフランス・パリを拠点に、IDEAS FOR GOOD編集長として国内外の社会課題や社会的企業を取材し、記事の企画編集を手がける。あわせて、Artiql Europeにてリサーチ、イベント、教育事業にも従事。主な関心領域は、ウェルビーイングを支える新しい経済・社会のあり方。
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メディア事業
大学で政治経済学を専攻する傍ら、難民支援NGOやEarth Company、mymizuなどの活動に従事。ポーランドでウクライナ避難民支援に参加し、その経験から都内でウクライナ避難民の写真展を開催。在学中、スウェーデンへ留学し環境・開発問題を学ぶ。現在はIDEAS FOR GOODの副編集長として、脱成長や紛争予防、自然観などをテーマに執筆・編集を担当。現在、移住先の地域でまちづくりや環境教育にも携わっている。
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メディア事業
大学ではメディア文化を専攻し、政治や広告からおもちゃ、ファッションまで幅広い題材を通じて、意味の形成過程やものの見方について学ぶ。IDEAS FOR GOODでの編集・ライティングのほか、企業のオウンドメディア運営支援、展示企画などを担当。関心テーマは、多様性、とくにニューロダイバーシティなど。目標は、言葉の力で、誰かの心を「紙1枚分」軽くすること。
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メディア事業
英仏への留学と大学院での移民・難民研究(開発人類学)を経て、大阪から千葉の里山へ移住。古民家シェアハウスに暮らし、農や飲食など「食」を通じた地域づくりや高校生への講師活動に携わる。IDEAS FOR GOODエディターとして、人間以外の視点にも寄り添いながら、日々の暮らしの感覚と社会の問いを地続きに捉える発信を重ねる。関心の有無を超えて自分の物語として受け取れる語り口で、読者の「生き方の視点」が変わるような記事を届けている。
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メディア事業
シンガポール国立大学を卒業後に起業を経験し、米国コンテンツ・マーケティング・インスティテュート認定のコンテンツマーケッター資格を持つ。特に子どもに関する社会課題への関心が強く、英語と日本語の間をつなぐバイリンガルエディターとして、日本のサステナブルな取り組みを世界に届けるZenbird Mediaの編集長を務めている。チェンジメーカーたちのための架け橋でありたいという思いを大切に、日本各地に足を運び、取材を重ねている。
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メディア事業
前職は機械メーカーで法人営業に従事。もともと読むことが大好きで、自分自身も発信者として情報を届けたいという思いから、現在はCircular Economy Hubのエディターとして記事の企画・編集を担当。サーキュラーエコノミーに関する国内外のニュースを、わかりやすい言葉で丁寧に届けることを大切にしている。
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メディア事業
アパレルメーカー勤務を経て、女性向けファッション誌の編集ライターとして経験を積む。現在はCircular Economy HubとLife Huggerのエディターとして、コンテンツの企画から取材、執筆までを幅広く担当。ファッション業界で培った読者目線の企画力を活かし、サステナビリティやサーキュラーエコノミーの情報をわかりやすく発信している。
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メディア事業
オランダ・アムステルダムを拠点にクリエイティブディレクターとして活動。ドキュメンタリー「リペアカフェ」は企画・撮影・編集・翻訳を一貫して手がけ、2025年アムステルダム地域映画祭にノミネート。NHK WORLDなど大手メディアで紹介され、大阪・関西万博の経済産業省主催展示にも採用された。前職は日系メーカーで国内外のデジタルマーケティングを担当。デンマークで映像制作とサステナビリティを学び、IDEAS FOR GOODへ参画。
Futures Design
未来デザイン事業
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未来デザイン事業
大手広告会社でブランディングやデジタルコミュニケーションに従事し、Cannes LionsやOne Showなど国内外の広告賞を多数受賞。環境ウェブマガジンの編集長を務めたのち、2012年にフューチャーセッションズを設立。
市民参加型のまちづくりやリビングラボの運営、オープンイノベーションの推進、産官学民連携プラットフォームの運営など、クロスセクター共創のソーシャルイノベーションを推進。
「つくりたい未来は、次世代が今よりもよくなる可能性を感じられる社会。」
(京都先端科学大学 特任教授・大阪大学大学院工学研究科 非常勤講師)
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未来デザイン事業
富士ゼロックスにてソフトウェア開発に従事した後、2007年より同社のコンサルティング部門KDIにて知識経営リサーチ・コンサルタントとして、未来シナリオを基点とした事業革新を支援。2012年にフューチャーセッションズの創業から参画し、2026年6月よりアーティクル株式会社 代表取締役/未来デザイン事業リード。住友化学、味の素、AGC、NISTEPなどとの共創による事業開発・組織開発・地域開発を多数手がける。国際大学GLOCOM客員研究員。現在の関心は、AIとの共創による未来デザインの可能性。SF小説とクラフトビールが好き。
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未来デザイン事業
ウェブマーケティングや旅行サービスの新規事業開発を経て、子育てを機にサステナビリティ領域へ。2020年より当社に参画し、企業のサステナビリティ・サーキュラーエコノミー推進を支援。近年は、共創施設におけるサステナビリティ浸透を目的とした展示企画や、プレイス事業「Sta.R」の物販企画・運営を中心に担当。あわせて、サーキュラーエコノミーに関する研修やワークショップ、グリーンウォッシュに関するリサーチ、コンテンツ監修なども手がける。季節の手仕事とバードウォッチングが好き。
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未来デザイン事業
2009年、デザイン・コンサルティング会社でリサーチャーとしてキャリアをスタートし、デザイン思考を軸に新規事業や製品開発、マーケティング施策の検討を支援。2017年からは製薬領域専門の外資系広告代理店で戦略プランナーとして、製品戦略づくりや医師・患者とのコミュニケーション支援などに携わる。2025年9月、フューチャーセッションズの共創理念に共感し入社。つくりたい未来は、対話から希望や可能性を見つけ、誰もがその未来へ向かって力を発揮できる社会。
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未来デザイン事業
名古屋出身。慶應義塾大学卒業後、2013年にフューチャーセッションズへ入社し「IAF Certified™ Professional Facilitator」を取得。企業の新規事業・組織変革や行政のまちづくり共創に多数従事。2017年からはスポーツ共創を推進し、ラグビーやJリーグの社会連携、環境省との「サステナビリティ×スポーツ」等を展開。その発展形として、共創のアクション化を加速すべく2023年に「株式会社shikakeru」を起業。
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未来デザイン事業
ロンドン大学建築学部で哲学・人類学とともに生と時間の概念を学んだのち、帰国後は保育士として教育の視点と技術を養う。現在は次世代教育事業や企業向けサステナビリティ研修、イベント・コミュニティビルディングを担当。一人ひとりのエンパワメントを大切にしながら企画・運営を行う。幼少期から海に親しんできたこともあり、海洋課題にも力を注いでいる。日本さかな専門学校・海洋教育コミュニケーションコース長。無類の釣り好き。
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未来デザイン事業
青山学院大学経営学部卒業後、株式会社paperboy&co.(現GMOペパボ)、WEBコンサルティング会社を経て、アーティクル創業時から参画。新規事業開発やメディアの広告営業に携わったのち、現在は未来デザイン事業部にて、顧客企業のサステナビリティ推進を支援。循環型社会の実現に向け、地域と企業をつなぐ共創プロジェクトを推進している。
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未来デザイン事業
アメリカやインドなど、人生の異なる段階で海外生活を経験し、多様な文化や価値観に触れた経験を活かしてアーティクルに入社。サステナブルビジネスデザインに取り組み、企業と自治体のサーキュラーエコノミー推進を中心に、新規事業の伴走支援から研修、ウェブメディア企画、イベント・スクール運営まで幅広く担当。福岡への移住を契機に、柳川での観光戦略企画、空き家活用、関係人口といった地域課題に向き合っている。これからの教育や持続可能な暮らし方に関心を持ち、様々な立場の人と対話しながら一緒に考え、実践すべく活動中。
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未来デザイン事業
家庭裁判所調査官として多くの家族に出会う中で、教育や貧困、働き方、地域福祉、ジェンダーなどの社会課題を実感。多様な人との対話やカウンセリング技法を探求する中で、個人の力や対話の持つ可能性を確信し、フューチャーセッションズに入社。現在は、企業の組織変革やまちづくり共創、アカデミアのアウトリーチやNPOのMVV策定など産官学民の多様な領域で対話を支援。前向きで希望の持てる対話の場を作るため、ボイトレやダンスで表現力を磨いている。
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未来デザイン事業
大学在学中より東京都多摩市でまちづくり活動を実践し、多摩市に移住。2022年にフューチャーセッションズに入社し、企業・自治体のビジョン策定から地域のまちづくりまで、セクターを横断した共創の場づくりを手がける。サーキュラー・デザインの実践を加速する共創プラットフォーム「CURULY LAB」主宰。環境省「地域の資源循環促進支援事業」伴走マイスター。つくりたい未来は、誰もが愛する人々と愛するまちで暮らし、学び合うことのできる社会。
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未来デザイン事業
Instagramアカウント「@zerowaste.japan」(フォロワー21万人)を運営し、サステナブルな暮らしを発信している。大阪を拠点に、PLAT UMEKITAをはじめ、自治体・企業と連携したサーキュラーエコノミー関連の企画・イベントに携わっている。サステナブルな取り組みを身近に、楽しく取り入れてもらえる形にすることを大切にしている。日本サステイナブル・レストラン協会のメンバーとして活動するほか、1級ファイナンシャル・プランニング技能士の資格を持つ。
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未来デザイン事業
人も自然も無理をせず経済と資源がめぐり続ける、心にみずみずしさがある、そんな社会を理想に向き合う。
大学在学中より女性特有の健康課題の解決に取り組み、その課題解決を目的とした事業を起業する。複雑な課題こそ多様な人と対話を尽くす重要さを知り、フューチャーセッションズの一員になり、地域の想いに寄り添った地域づくりに携わる。地域づくりをさらに促進させるべく、地元兵庫県で観光者が地域外担い手として地域に関わる、これからの地域共創を実践する。
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未来デザイン事業
筑波大学国際総合学類卒。在学中に英国シェフィールド大学へ留学し、社会学・経営学を学ぶ。富士ゼロックス・富士フイルムHDで労務・人事企画やサステナビリティ推進に従事し、2023年に当社へ参画。サステナビリティ・サーキュラーエコノミーの社内浸透やワークショップの企画運営、ブランディング等、企業・自治体支援に取り組む。佐渡島への帰郷を機に、里地里山の再生を目指す農村社会調査・リビングラボや、地域のまちづくり活動に参加し、地域知と自然環境の保全・再生を通じた地球上の様々な関係性の再生を目指している。
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未来デザイン事業
英国リーズ大学への留学で社会学を専攻、新卒で株式会社日立製作所にSEとして入社。2019年よりIDEAS FOR GOODの編集部に在籍したのち、2020年に企業のサステナビリティ支援事業「IDEAS FOR GOOD Business Design Lab(未来デザイン事業の前進)」を立ち上げる。オウンドメディアのサイト開発やUXデザイン、インパクトレポート作成支援を軸に、企業のサステナビリティ推進を支援。
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未来デザイン事業
東京大学経済学部卒業後、印刷会社での営業を経て、輸入車インポーターにて営業企画・ディーラー開発・財務・管理部門など幅広い業務を経験。2017年に金沢工業大学虎ノ門大学院で経営管理修士を取得し、同年フューチャーセッションズへ入社。とやま未来共創会議の運営支援や住友化学の共創空間シナジカでのファシリテーション支援など、行政や企業での共創プロジェクトを担当。つくりたい未来は、誰もが自然とお互いに「ありがとう」と言い合える社会。
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未来デザイン事業
新規事業や技術を社会に実装したい、組織の壁を越えて新しい価値を生み出したい、地域の多様な主体と事業をつくりたい。そんな答えのないテーマを、構想から実証までプロデュースする。KDDIのBeyond 5G/6Gの未来構想、日産自動車の組織開発、自治体の市民協働による事業創出などを担当。メーカーでの営業・製品開発・マーケティング経験とMBAを生かし、課題を捉え、関係者を招き入れ、対話と仮説形成を重ねながら実行へつなげる。
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未来デザイン事業
米国でTESOL(英語教授法)修士を取得し、英語教育カリキュラムの設計に10年以上従事。英語学習メディアの編集として入社後、米国での出産やオーガニックな暮らしを活かし、サステナブルな暮らしのメディアLife Huggerを立ち上げ、4年間企画・編集を務める。生活者目線での情報発信を強みに企業のサステナビリティ研修や展示、レポート執筆などを手がける。私的には死とウェルビーングがテーマのジャーナル制作に携わっている。CMI認定CSRプラクティショナー
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未来デザイン事業
東京音楽大学、同大学院を卒業。ソーシャルビジネスとの出会いをきっかけに、新卒でアーティクルに入社。IDEAS FOR GOOD編集部での記事制作や、企業向け研修、展示、自治体の国際プロモーションなどに携わる。2023年にアイルランドに半年間滞在し、語学研鑽と現地での取材活動を行う。現在は関東から神戸に移住し、関西での展示・研修プログラムの企画運営に携わる。個人では年に数回コンサートを企画開催、ボランティアで神戸の在日ミャンマー人への支援に関わる。未来に絶望する人がいない社会をつくりたい。
Place
プレイス事業
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プレイス事業
東京大学教育学部卒業後、2007年に株式会社リクルートエージェント入社。企業の中途採用支援に従事。その後、2社のベンチャー企業経営を経て、2015年にアーティクル株式会社(旧ハーチ株式会社)を創業。IDEAS FOR GOOD などを創刊。現在は企業・自治体・教育機関らとの連携によりサステナビリティ・循環経済・循環都市の推進に従事。近年はサステナビリティと文化芸術の交差点づくりをテーマに活動中。座右の銘は「上善は水の如し」。
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プレイス事業
廃校活用事業の企画職を経て現職へ。GSTCによるサステナブルツーリズム国際基準プログラム「STTP」を修了し、環境再生医の資格も保有。神奈川と長野の二拠点で暮らしながら、全国で配給するオリジナルドキュメンタリー「リペアカフェ」や、横浜の循環文化創造拠点「Sta.R」の企画運用を担当。好奇心ドリブンで、身の回りの気になるローカルを日々推しながら過ごしている。
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プレイス事業
デンマーク・フォルケホイスコーレ留学で心の豊かさを学び、帰国後は大学で国際文化交流を専攻しながら社会の循環システムについて研究する。高校時代に学んだ心理学の知見と幼少期から持つ好奇心を活かし、恩がめぐる社会づくりを目指し事業に取り組んでいる。
Corporate
コーポレート
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コーポレート
東京藝術大学卒業後、博報堂へ入社。アートディレクターとして、CI・VIから広告、パッケージ、デジタルまで、媒体をまたいだブランディングを経験。現在はChief Design Officer として、自社のメディアブランディングからまちの拠点づくり、企業の伴走支援まで幅広く手がける。対話の場から生まれた言葉を、かたちに翻訳することを大切にしている。音楽や映画に親しみ、犬と心を通わせる時間が好き。つくりたい未来は、人も動物もすべての存在が尊重される、自由な社会。
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コーポレート
1984年にアメリカン・エキスプレス・インターナショナルに入社し、営業・マーケティングを経験。その後広告代理店、DX支援会社メンバーズを経て2026年より当社にジョイン。チーフ・エンゲージメント・オフィサーとして社内外の関係者とのエンゲージメントの構築、強化、維持を担当。趣味はアナログレコード鑑賞(ロック、ジャズ)、カメラ、尊敬する人はジョン・レノン、座右の銘はWar is over if you want it.
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コーポレート
大手医薬品メーカーで約6年間営業を担当後、ニューヨークで1年を過ごす。帰国を機に英語コーチングスクールの教師へ転身。一人ひとりの可能性を最大限に伸ばすことを目標に、英語学習の伴走支援に携わる。現在は人事担当執行役員として、採用から人材育成までを中心に、アーティクルで働く一人ひとりの成長を後押ししている。
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コーポレート
前職は教育系出版社でマーケティングと編集業務に従事し、企業や商品の魅力を的確に伝える視点を培う。1年間のアメリカ在住経験を経て視野を広げ、現在はサステナビリティ経営推進担当執行役員として、アーティクル全体のサステナビリティ経営を推進。サステナ経営検定準1級を取得し、専門知識を活かしながら社会と企業をつなぐ役割を担っている。
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コーポレート
WEBコンサルティング企業で顧客企業のウェブマーケティングを担当し、月数千万円のデジタル広告運用を行う。出産・育児の経験から働く人を支える社会保障制度に関心を持ち、社労士事務所へ転職。バックオフィス業務の基礎を身につけたのち、当社に1人目バックオフィスとして入社。バックオフィスとマーケティングの両面からアーティクルの成長を支えたい。
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コーポレート
15年以上にわたりSEM(検索エンジンマーケティング)を担当し、200社以上のウェブ戦略の実行を支援。現在はマーケティングマネジャーとして、広告運用やアクセス解析を軸とした自社メディア、事業の成長施策に取り組む。あわせて生成AIを活用し、WEBアプリケーションの開発やシステム設計も担う。マーケティングと開発の両面から、当社の事業に関わっている。
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コーポレート
2020年より当社に参画。サステナビリティ・サーキュラーエコノミー領域を中心に、提供価値の再定義や顧客体験の設計、新規事業・サービスのアイデア創出など、企業の事業・ブランドづくりを支援。現在はマーケティング・事業開発を担当し、社会や顧客の変化を捉えながら、自社のサービス開発や価値の発信、新たな顧客との関係づくりに取り組んでいる。旅先や街中で居心地のよい店を探したり、滝など自然のある場所へ出かけたりするのが好き。野球観戦も楽しみのひとつ。
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コーポレート
前職は外資系セキュリティ大手企業でウイルス解析に従事し、高度なセキュリティ技術を培う。現在は当社が運営する全メディアの開発・システム運用を担当し、安定したサイト基盤を裏側から支える。休日は、2人の娘やグラフィックデザイナーの妻と一緒にアート鑑賞や工作を楽しむ。
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コーポレート
前職はWebアプリ・スマートフォンアプリの開発に従事。現在はエンジニアとして、社内のDX推進に日々奮闘中。日報・営業管理など散在していた社内システムを一元化するポータル開発にも携わり、現場の「使いやすさ」を大切にしながら、当社の業務基盤づくりを縁の下から支えている。休日はものづくりや新しい技術に触れる時間を楽しんでいる。
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コーポレート
化学メーカーで経理・財務を経験した後、現在は共創プロセスデザインと経営企画の双方に携わる。企業・自治体とともに、循環型ビジネスをはじめとする新規事業創出、組織のDX、市民協働のまちづくり、リジェネラティブ・ツーリズムを通じた関係人口づくりなどに従事。
個人でも、静岡・梅ヶ島で仲間や地域の人たちと耕作放棄茶畑の再生と在来茶の栽培に取り組む。茶を入口に、都市と地域、人と人、人と自然の新たな関係のあり方を探っている。
つくりたい未来は、人の前向きな想いが尊重され、伝播し、よりよい社会につながっていく未来。
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コーポレート
メガバンクでの金融商品セールスやリテール企画、出版社でのバックオフィス業務の経験を活かし、現職ではバックオフィス全般を担い、会社の基盤を支えている。オランダ在住時にサステナブルな暮らしに触れたことがきっかけで、環境や社会への関心を深める。休日は2人の子どもと自然の中で過ごしたり地域でのイベント・活動を楽しむ。
