まだ存在しない未来を、ひと足先に記事にする。 パーパスを「自分たちの言葉」にするAI共創型プログラム「Imazine(イマジン)」を提供開始

まだ存在しない未来を、ひと足先に記事にする。 パーパスを「自分たちの言葉」にするAI共創型プログラム「Imazine(イマジン)」を提供開始

当社は、企業や自社商品のありたい未来を「未来の日付を持つ記事」として描き出し、一冊の小冊子(ZINE)に編み上げる新サービスとして、AI共創型プログラム「Imazine(イマジン)」の提供を開始いたします。 プログラム開発の背景 多くの企業において、長期ビジョンやパーパス、中期経営計画が策定される一方で、「報告書やスライドのままで終わってしまい、組織内に浸透しない」「部門を超えた共通言語にならない」といった課題が散見されます。 当社は、創刊以来世界のソーシャルグッドなアイデアを発信してきた「IDEAS FOR...
8/28オンライン「まだ存在しない未来を、ひと足先に記事にする。AI共創型プログラム『Imazine』説明会」を開催します

8/28オンライン「まだ存在しない未来を、ひと足先に記事にする。AI共創型プログラム『Imazine』説明会」を開催します

社会を「もっと」よくするためのアイデアを集めたウェブメディア「IDEAS FOR GOOD」を運営する当社が提供する新プログラム「Imazine(イマジン)」は、自社のありたい未来を「未来の日付を持つ記事」として描き、一冊の”未来ZINE”に編む共創型プログラムです。部門を越えた参加者自身が問いを立て、ありたい未来を記事という誰もが読めるかたちにしていく。その過程で、リサーチや記事づくりの試行錯誤を後押しする道具としてAIも活用します。こうして生まれるのは、自社だけの「IDEAS FOR GOOD」です。...