当社が運営する京都市受託事業「Circular Business Design School Kyoto」アドバンスド講座の参加者を募集しています(〜9月14日締切)

当社が運営する京都市受託事業「Circular Business Design School Kyoto」アドバンスド講座の参加者を募集しています(〜9月14日締切)

当社は、京都市より受託し「Circular Business Design School Kyoto(サーキュラービジネスデザインスクール京都)」を運営しています。2025年度は約3ヶ月間のプログラムを通じて、地元企業からスタートアップ、大学生まで多様な参加者が参加し、山間部の家屋のオフグリッド化や、植物廃棄物を活用した内装材製造など、20件の循環型ビジネスアイデアが生まれました(2025年度の成果発表会の様子はこちら)。...
9/11開催「先進事例から紐解く、循環型ビジネスの『構造』〜AI×UXで進める循環型新規事業の高速立ち上げメソッド〜」に当社代表の加藤が登壇します

9/11開催「先進事例から紐解く、循環型ビジネスの『構造』〜AI×UXで進める循環型新規事業の高速立ち上げメソッド〜」に当社代表の加藤が登壇します

9月11日に、株式会社メンバーズ主催で開催されるオンラインセミナー「先進事例から紐解く、循環型ビジネスの『構造』〜AI×UXで進める循環型新規事業の高速立ち上げメソッド〜」に、当社代表の加藤が登壇します。 サーキュラーエコノミー(循環型経済)や脱炭素への対応が求められるなか、多くの企業が「概念は理解しているものの、自社に適した事業モデルへ落とし込めない」「環境価値の高い商品・サービスを開発しても、従来品より割高になり、顧客に選ばれにくい」といった課題に直面しています。...
山口・美祢市のリジェネラティブツーリズム「秋吉台カルストガーディアン」プロジェクトに参画しています

山口・美祢市のリジェネラティブツーリズム「秋吉台カルストガーディアン」プロジェクトに参画しています

当社は、山口県美祢市で始動予定の「秋吉台カルストガーディアン」プロジェクトの企画に参画しています。 年間約120万人が訪れる日本最大級のカルスト台地であり、国定公園・特別天然記念物にも指定されている「秋吉台」。その雄大で美しい草原景観や豊かな生態系は、600年以上続く地域の人々の保全活動(山焼きなどの再生の営み)によって守られてきました。しかし近年、高齢化や担い手不足により管理が行き届かず、照葉樹の増加が進むなど、草原の維持が大きな課題となっています。...
組織変革を対話で進める伴走プログラム「RETOTYPE for Synergy」の提供を開始

組織変革を対話で進める伴走プログラム「RETOTYPE for Synergy」の提供を開始

異なる文化を持つ組織の統合において、多くの企業が理念やビジョンの共有に力を注ぎます。しかし実際に成果を分けたのは、理念を語ったかどうかではなく、情報をどれだけ共有したかでした。 この構造的な課題に対し、Webメディア運営・サステナビリティ支援事業と共創ファシリテーション事業を手がける当社は、組織変革を対話で進める伴走プログラム「RETOTYPE for Synergy(リトタイプ・フォー・シナジー)」の提供を開始しましたのでお知らせいたします。...
まだ存在しない未来を、ひと足先に記事にする。 パーパスを「自分たちの言葉」にするAI共創型プログラム「Imazine(イマジン)」を提供開始

まだ存在しない未来を、ひと足先に記事にする。 パーパスを「自分たちの言葉」にするAI共創型プログラム「Imazine(イマジン)」を提供開始

当社は、企業や自社商品のありたい未来を「未来の日付を持つ記事」として描き出し、一冊の小冊子(ZINE)に編み上げる新サービスとして、AI共創型プログラム「Imazine(イマジン)」の提供を開始いたします。 プログラム開発の背景 多くの企業において、長期ビジョンやパーパス、中期経営計画が策定される一方で、「報告書やスライドのままで終わってしまい、組織内に浸透しない」「部門を超えた共通言語にならない」といった課題が散見されます。 当社は、創刊以来世界のソーシャルグッドなアイデアを発信してきた「IDEAS FOR...
8/28オンライン「まだ存在しない未来を、ひと足先に記事にする。AI共創型プログラム『Imazine』説明会」を開催します

8/28オンライン「まだ存在しない未来を、ひと足先に記事にする。AI共創型プログラム『Imazine』説明会」を開催します

社会を「もっと」よくするためのアイデアを集めたウェブメディア「IDEAS FOR GOOD」を運営する当社が提供する新プログラム「Imazine(イマジン)」は、自社のありたい未来を「未来の日付を持つ記事」として描き、一冊の”未来ZINE”に編む共創型プログラムです。部門を越えた参加者自身が問いを立て、ありたい未来を記事という誰もが読めるかたちにしていく。その過程で、リサーチや記事づくりの試行錯誤を後押しする道具としてAIも活用します。こうして生まれるのは、自社だけの「IDEAS FOR GOOD」です。...
【Circular Economy Hub】8/31オンライン「Refuturing: コンヴィヴィアルな循環型未来へ。関係性を変容させる『バウンダリーオブジェクト』をどうデザインする?」を開催します

【Circular Economy Hub】8/31オンライン「Refuturing: コンヴィヴィアルな循環型未来へ。関係性を変容させる『バウンダリーオブジェクト』をどうデザインする?」を開催します

当社が運営する「Circular Economy Hub」は、2021年より毎月開催してきたサーキュラーエコノミーが各業界や領域に広がる未来像を学んでいただけるオンライン学習プログラム「Circular X」を、「Refuturing(リフューチャリング)」としてリブランディングし、新たなシリーズとして始動しました。未来を再構想する対話の場として、毎月開催しています。 8月のテーマは、「コンヴィヴィアルな循環型未来へ。関係性を変容させる『バウンダリーオブジェクト』をどうデザインする?」です。...
9/1@オンライン「誇張でも沈黙でもない第三の発信へ。B Corpの実践から紐解く、誠実な情報の届け方(Climate Creative Cafe 24)」を開催します

9/1@オンライン「誇張でも沈黙でもない第三の発信へ。B Corpの実践から紐解く、誠実な情報の届け方(Climate Creative Cafe 24)」を開催します

当社が運営する、社会を「もっと」よくするためのアイデアを集めたウェブメディア「IDEAS FOR GOOD」では、創造的なアイデアやコミュニケーション、ビジネスモデルの創出を通じて気候危機に立ち向かうプロジェクト「Climate Creative」を株式会社メンバーズとともに実施しています。Climate Creative Cafeでは、気候危機に関する課題解決に向けて、さまざまな業界や組織・立場における1人1人のクリエイティブなアプローチに着目し、参加者の皆さんと共に実際のアクションへとつなげていきます。(過去のイベント一覧)...
【8/29@横浜・星川】星川駅直結の新拠点「Sta.R」オープン記念!廃材を活用したアップサイクル什器づくりワークショップを開催します

【8/29@横浜・星川】星川駅直結の新拠点「Sta.R」オープン記念!廃材を活用したアップサイクル什器づくりワークショップを開催します

当社は、2026年8月24日に相鉄本線「星川」駅構内にオープンする循環文化創造拠点「Sta.R(ステーション・アール)」のオープンを記念し、8月29日(土)にワークショップ「Hoshiten Urban Upcyclers – 廃材を活用したアップサイクル什器づくり -」を開催いたします。...
富山市の市民参加型共創プログラム「とやま未来共創会議」に参画しています

富山市の市民参加型共創プログラム「とやま未来共創会議」に参画しています

当社は、2020年から富山市が実施している市民参加型の共創プログラム「とやま未来共創会議」に参画しています。 とやま未来共創会議とは、「まちづくりに興味はあるけれど、何から始めていいか分からない」「やりたいことはあるけれど、仲間がいない」——自らの思いと行動で「ちょっといいまち」をつくるきっかけの場、それが「とやま未来共創会議」です。...