Governance
パーパスステートメント
アーティクル株式会社は、メディアと共創の力を通じて、多様な人々とともに社会課題に向き合い、より持続可能で公正な未来を実現するために存在しています。
社会の兆しや先進的な実践を発掘・発信する「メディアの力」と、企業・行政・大学・市民など多様な主体を対話とファシリテーションによりつなぎ「共創する力」を統合し、社会課題の可視化、未来の構想、事業・プロジェクトの創出、社会変革・文化創造までを一貫して支援します。
特に、サーキュラーエコノミー、気候危機、ソーシャルイノベーション、ウェルビーイング、まちづくりなどの領域において、課題解決に取り組むプレイヤーの発掘・支援と、マルチステークホルダーによる共創を推進し、人や社会、地域、自然、そして未来世代に対するポジティブなインパクトを生み出します。
私たちは、社会に新しい選択肢を増やし、一人ひとりが未来をつくる主体となれる社会を目指します。
Our Impact
社会や環境に、ほんの少しでも良い変化を。
アーティクルでは、事業活動を通じて環境を損ない社会に分断を生むのではなく、環境がよりよくなり、社会につながりが生まれるような事業のあり方を追求し、関わるすべての人々のウェルビーイングを実現することを目指しています。そのために、メディア・未来デザイン・プレイスという3つの事業を通じたインパクトを追求するとともに、「People」「Planet」「Prosperity」という3つの軸に沿って組織としての責任を果たしていきます。
Impact through Business
事業を通じたインパクト
Organizational Responsibility
組織としての責任
People
誰もが自分らしくいられる社会を実現する。
柔軟な働き方とピアボーナス制度/地域・教育との継続的なつながり
Planet
事業を通して、環境を再生する。
再生可能エネルギーへの転換(RE Action/SBTi)
Prosperity
関わるすべての人々とともに繁栄する。
読者・パートナー・地域と分かち合う仕組みづくり/公正な報酬・取引慣行、共創プロジェクトでの地域経済への貢献
対話とご意見・ご懸念窓口
アーティクルに関わるどなたでも、ご意見やご提案、ご懸念を、安心して届けていただける対話の場です。

